ベジスリム酵素液の特徴

ベジスリムには、良い特徴が色々とあります。
まず、材料に使われている果物や野菜は、すべて有機栽培製品だという点が挙げられます。

もちろん、日本産のものばかりで、岡山県の吉備高原ですべて栽培するという徹底っぷりは、かなり特徴的だと言えるでしょう。

そして、その材料となるものに、70種類以上野菜や果物が使われているという点も特徴と言えます

原材料としては、いちごや林檎、葡萄、美柑、桃といった果物系統から、しそやかぼちゃ、大根、ジンジン、ほうれん草、モロヘイヤ、などといった野菜類も豊富です。

しいたけなどのきのこ類も入っていますし、海藻類や大豆、といった穀物類もブレンドされています。

それらを、3年半もかけて長期熟成させ、黒糖で抽出するという方法を取っているので、味もそれなりに悪くありません。

こういった長期発酵させた後の液は、非常に栄養素が低分子化されているので、吸収効率がよく、体に良いことは間違いないと言えるでしょう。

ダイエットなどにももってこいで、食事の代わりに一食ほどベジスリムを使用すると、かなり良いダイエットができるとされています。

特に、健康と美容に大して不足しがちな栄養素を補給することを謳っており、それも特徴だと言えるでしょう。

注意点としては、底に野菜片等の沈殿物が溜まりがちなので、毎回飲む前によく振ってから、沈殿物を混ぜ合わせて飲む必要があるという点です。

原液は少し濃いめに作ってあるので、4、5倍に薄めてから飲むと良いでしょう。

酵素液の中にはベジライフや野草専科のように山に自生する野草を発酵させた酵素液もいろいろと発売されています。